【蓄光顔料 パウダータイプ】
(特級製品)

サイズ:約20〜35μ(ミクロン)

グリーン
ブルー
スーパーブルー






製作例:樹脂成形(注入・混入)

蓄光顔料使用方法について・合成樹脂

(A)透明性のよいもの・アクリル、ポリカーボネイト、スチレン、PVC、ホリウレタン、ABS,透明ナイロン等

(B)この顔料はセラミック系なのでこすれによる「くすみ」及び「樹脂焼け」による「くすみ」に注意

(C)添加濃度 20%を基準に増減する




製作例:蓄光陶器(ぐい呑) 左・ スーパーブルー  右・ブルー


蓄光パウダー顔料 ブルー


蓄光パウダー顔料 スーパーブルー


蓄光パウダー顔料 グリーン


蓄光パウダー顔料 オレンジ


蓄光パウダー顔料 バイオレット




《蓄光パウダー使用方法》
*ポリエステル、エポキシ、PVC等の透明タイプの
樹脂に混入(約10%)して 樹脂成形に利用
*水性ニスのクリアタイプに混入(約10%)して光る塗料作成
*クリアのマニキュアに混ぜて「光るマニキュア」の作成
*紙すきの際に混入して蓄光和紙なども出来ます

※添加濃度は10%〜20%を基準に増減することをおすすめします。






蓄光パウダー(ブルー)をガラスに混入しました。
バーナーワークにも使用可能!




パウダータイプ顔料を使ってオリジナルスライムを作ってみました




【蓄光パウダー+ガラス砂】




蓄光顔料とガラス砂を混ぜた完成品
光るカラーサンドやアクセサリー材料など用途はいろいろあります
※画像ではわかりづらいですが発光前の砂の色は薄い ブルー です


製作例:砂時計ストラップ




※ガラス砂との混合のため蓄光能力は他の蓄光砂に比べ若千おとります








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